ポケふた(京都)

正月にポケふた探しに京都まで行きました。
任天堂ミュージアム以外全て行けたのですが、せっかくなら任天堂ミュージアムを予約しておけばよかったと多少の後悔はございます。
正月に予約できるかも調べてないのでわかりません。
そしてポケモンをあまりよく知りません。


【宅建業免許申請、許可待ち状態】

やることは山積みなのですが、やらなくてもいい事だったりするわけで……
後回しでいいかと思ってしまうことも多々あります。
4月28日に宅建業免許をネットで申請して、音沙汰もなく過ぎていました。
申請のステータスがネットで見れるのですが、ずっと審査待ち状態で「審査してないのかなぁ」と不安でした。
進まなそうなので、審査機関に電話してみると一気に修正案内が来たり、審査期間からの要望が届き対応しておりました。
これで審査の不備は無くなったはずです。
おかげでネットでの申請ステータスも審査中に変化しました。
電話しなかったら進んでいなかった?いや、そんなことないはず………と思いたい。
対応してくださった職員の方に感謝をしております。

6月16日に免許が出るように進めてくれるとのことでしたが、間に合うかは暴力団チェック次第らしいです。
大丈夫かな?
間に合わなければ6月25日になり、そこから保証協会の審査で7月10日ぐらいから営業開始になってしまいます。
焦ってはいませんが、やたらと時間は過ぎていきます。

NHKの「あんぱん」を見ているのですが、水曜日の録画を消してしまった事故が発生して、BSの再放送が日曜日にあるので水曜日の分の録画をして、その分を見てから続きを見なければいけないので最新について行けていない状態です。
ほいだらね

【ホームページ作成】

ホームページ制作は外注しても良かったんだけど、決まったフォーマットから選ばなきゃ行けないし、価格なんてあって無いようなものだと認識していたから、自分でやってみようと試みたのがそもそもの間違いだったかもしれない。😅
シンプルで問題ないし、集客にはほぼほぼ繋がらないのは理解している。
ただただ、体裁を整えるために自分で作成しているのだが素人には酷な作業であった。( ; ; )
初めはうまくいっっていると思っていたのだが、「ん?なんかダサいな」などと何度も繰り返している。
今でも勿論、修正したいことややりたいことは多々ある状態である。
作成費用をケチったわけでもないのだが、結果的には良かったと思っている。
毎月のランニングコストがかからず、作成費用も浮いた。
今後もこちらのHPは、サグラダファミリアだと思って作成していきたいと思う。

【事務所に看板がつきました】

5月22日、事務所の外にようやく看板が取り付けられました。
街を歩いていても、不動産屋というのは“看板の存在感”がそのまま信頼感につながる気がして、この設置にはかなりこだわりました。

実は、今回のデザインは自分で作りました。
Illustratorを引っ張り出して、文字の配置、色のトーン、視認性…

一人で何度もレイアウトを試して、ようやく「これだな」と思える形に落ち着きました。
遠くから見たときの印象、近づいたときの読みやすさ、

周囲の建物とのバランスなども考えながら、「目立ちすぎず、でもちゃんと目に留まるもの」を意識して設計しています。

施工当日、取り付け作業を見ながらちょっと緊張していましたが、
実際に看板が壁についた瞬間、ちょっと感動しました。

ちょっとでも印象が残ると嬉しいです。

【事務所のトイレを交換しました】

5月22日、事務所内のトイレの交換工事を行いました。
見た目はまだまだ使える状態ではあったのですが、“人を迎える場所”として考えたときに、やはり最初に手を入れるべき場所だなと感じたのがきっかけです。

自分自身、初めて訪れた店舗でトイレが古びていると、ちょっと気持ちが離れることがあるので…。

せっかくのスタートですから、最初から気持ちよく使える空間を用意したかった。
ちなみに床のクッションフロアの張り替えは自分で行いました。

大きなリノベーションではありませんが、“ここをちゃんと整えた”という感覚が、少しだけ背筋を伸ばしてくれます。

【宅建協会への申込みが完了しました】

5月16日、宅地建物取引業協会への入会申込みが完了しました。
宅建業の免許申請が済んでいるとはいえ、実際に営業活動を始めるには、業界団体である宅建協会への加入が実質的な第一歩です。

書類も多く、手続きもなかなか骨が折れるものですが、これが終われば、いよいよ「不動産屋」として動ける体制が整っていきます。

このあたりの準備は、外からはなかなか見えにくい部分かもしれませんが、実際にはかなり地道な作業の積み重ねです。

業界ならではのルールや慣例を学び直しながら、ひとつずつクリアしていく感じですね。
宅建協会に入るというのは、単なる形式ではなく、
「不動産業界の中に正式に入る」ための儀式のようなものでもあります。
審査や視察などもまだ控えていますが、

ここまでの過程で、少しずつ足元が固まってきた実感があります。

【社会保険の手続き、完了しました】

5月9日、法人として必要な社会保険等の手続きがすべて完了しました。
会社を設立しただけでは、「はい法人、社会に認められました!」とはなりません。

実際には、厚生年金や健康保険などの届け出を出して、ようやく社会的な“法人っぽさ”が整っていきます。

こういう手続きって、やっている最中は正直テンション上がらないですし、
「これって何の意味あるんだ…?」と感じることも多いですが、終わってみると、妙に安心感があります。

“ちゃんとやるべきことをやっている”という感覚。
そして、どんどん会社としての“輪郭”が見えてきている実感。
開業に向けた準備は、何か劇的なイベントがあるわけじゃなく、こういう地味なことの積み重ねなんだなと、あらためて思いました。

まだまだ手続きは続きますが、ひとまず節目のひとつです。

【宅建業免許の申請、ネットでやってしまった】

4月28日、宅建業免許の申請を行いました。
ネットで申請を申し込んだのが間違いでした。
紙で書類を作成していたのに全部やり直してネット申込みに切り替えました。
申請費用は多少安いのですが大変でした。
行政書士とかに頼めばよかったとつくづく思います。

昔ながらの業界イメージもあって、
「申請=大量の紙を抱えて窓口で緊張するイベント」みたいな印象があったんですが、
なんと、令和の日本では宅建業の申請もネットでできる時代です。
ですが、ネット申請を役所も不慣れなようで電話で連絡してもなんとなくで話している感が満載でした。

でも、わざわざ移動せずに済むだけでも、大きな助かりポイントです。
と前向きに捉えていこうと思います。

申請が無事に受理され、現在は審査を待っている状態です。

ひとまず、また一歩。

【タイルカーペット、自分で張り替えました】

4月17日・18日 事務所の床、実は自分で張り替えました。

既存のカーペットがどうしても気になってしまい、業者に頼むか悩んだんですが…
工期が読めないとのことでしたので、結局自分でやることにしました。

選んだのはタイルカーペット。素材を決めて、採寸して、搬入して、古いカーペットを剥がし、床のホコリを掃除して……からが本番。

シンプルな作業に見えて、これがなかなか骨が折れる。
“ちょっとズレるだけで全部ズレる”という、ピタゴラスイッチのような地味な地獄。

正直、初日は「あ、これ選択ミスったかも」と本気で思いました。でも、2日かけて何とか張り終えたときは、さすがに達成感がありました。

カッターと膝と精神力だけで仕上げた床に立つと、走ったことなけどフルマラソンぐらいの疲れが出ました。
もちろん、プロの仕上がりには敵いません。
まぁいっかぐらいの仕上がりです。

【事務所に入りました】

賃貸借契約開始

開業に向けて、ついに事務所の鍵を受け取りました。
住所としては決まっていた場所でしたが、

やはり実際に鍵を開けて中に入ると、ぐっと現実味が増します。

まだ何も置かれていない空っぽの室内。
静かで、少しだけ埃っぽくて、それでも妙にワクワクする空間でした。
「ここで会社を動かしていくんだな」と、しみじみ感じながら、
壁の具合、窓の位置、コンセントの数なんかを、ひとつひとつ確認しました。

ちょっとした不具合もあれば、「これはこうしようかな」と思える部分もある。
住まいではなく“仕事場”だからこそ、選び方や感じ方も変わります。

とりあえず、机とイスだけでも早く入れたくなったのは本音です。

これから看板やネット回線、トイレの交換など、少しずつ整えていく予定です。